何度も書いても意味がないから、これで最後
こうなったら、TBSに「ねつ造」の定義をしてもらうしかないね。それで判断しようよ。
追伸:テレビ本体の画面に「イメージ映像」という文字を予め貼っておけばいいのでは。
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こうなったら、TBSに「ねつ造」の定義をしてもらうしかないね。それで判断しようよ。
追伸:テレビ本体の画面に「イメージ映像」という文字を予め貼っておけばいいのでは。
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テレビ東京はこのように書いている。続きは以下同文、で終わらせたら怒られるだろうか。
でもね、不適切の内容は番組・放送局ごとに違うけれど、それに対して僕が書こうとすることが同じなの。他局がまともな説明をしなかった後だけに、テレビ東京は「うちは違う!」と示すチャンスだったのにね。
追伸:ところで、番組ではなくCMは、このようなケースは一つもないのかな?
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「あるある」の件の後に報道された、TBSの番組の「頭がよくなる音」の話題。これについての報道をネットで見ていて気付いたこと。
Y!ニュースのあるある関連とY!ニュースの放送倫理中のTBSの番組関連とで、毎日新聞の露出量が極端に違う。TBSと協力関係にあるから? と思われても仕方ないのでは。ここまでわかりやすいのもどうかと思うが。
確かに、毎日新聞側はTBSのお詫びの記事も載せてはいるが、事実を淡々と書いたに過ぎず、別の記事ではTBS側の反論を見出しに使っている。
問題発覚後の対応について関西テレビへの批判が集中しているが、身内に甘いという点では、TBSに対する毎日新聞も広い意味で同じだと思う、というのは言い過ぎだろうか。
追伸:そもそも「行き過ぎた表現」で済まされるのか、という点はどうなんだろう。
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「カノッサの屈辱」復活という読売新聞の記事。この番組を観るのは、テレビ界の歴史を追った20世紀最終講義以来のことになるはず。懐かしい。
テーマは携帯電話。僕はそれほど熱心に追いかけてきたわけではないけれど、少なくともCMがらみで思わぬ発見がきっとあるはず。どの辺りに重点が置かれるのか、人名の当てはめがどうなるのか、楽しみだ。
追伸:あるあるの関係者は正座して見ること。
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ずっとスルーしてきたのに今になって集中攻撃をすることをどう思うのか? と聞いたら誰か答えてくれるのだろうか。
ねつ造自体の問題とは別に、ここ数日引っかかるものがある。散々批判している他局にはそのようなことはないのか? 「おかしい」という情報を今回の問題発覚前から発信していた人もいるのに、それを取り上げて検証することがなかったのはなぜか?
その一方で、外国から「日本の消費者は厳しい」という言葉をいただくにもかかわらず、ことダイエットに関してはどうして判断を誤るのか、不思議だ。
追伸:気になること。ではCMは? 「前」と「後」で違う人の写真、ということはないのだろうか。
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全日空が安全教育センターに過去の事故の機体や写真等を展示し、安全研修を行うというasahi.comの記事。3月以降、予約すれば一般の人も見学できるとのこと。事故をなくすための取り組みだ。
というわけで、過去のねつ造番組の台本や映像、発覚後の報道資料や放送局側の対応資料などを集めて展示したらどうだろう。社員が必ず通る場所がいい。もちろん、一般の人も見学できるように。
ちなみに、関西テレビ放送のトップページには、お詫びへのリンクが目立つ場所にある。当たり前というなかれ、それさえできない放送局もある。
追伸:今回の納豆の件以外でねつ造があってもそれをストレートに認めずに追及もされずにうやむやにしてきたくせに、今回だけ騒ぎ過ぎだ。追及している側の各社よ、あなたたちは潔白か? と思う。
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僕はそれほどでもないけれど、家族が好きでよく観ているのが仮装大賞。正月、GW、秋、と年に3回放送される。それが今日だった。
確かに、元日も2日も3日も放送がなかったけれど、全然気にしていなかった。忘れていたという方が正しい。用事があって出かけてしまったので、今回は観られなかった。以前もこんな中途半端な放送日だったっけ。曜日の関係もあるのかな。
追伸:もう少し合格者が少なくてもいいのにな、と思う僕はひねくれているだろうか。
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久々にチャットで年越しして迎えた2007年。
今年もよろしくお願いします。
大晦日はそれほどテレビを観なかった。うちには1台しかないから、特に観たい番組もない僕はたまに眺めた程度。年始も含めて、これを特番でもってくるのね、とちょっと意外に思った番組が数本あったけれど、それ以外は特記事項なし。あえて言えば、
過去の対戦のVTRとあれほどたくさん流すくらいなら、無理して枠を拡大しなくてもいいのに
と思った大型番組があったことくらいかな。
天皇杯は浦和が連覇。明日にもアップされる宇都宮さんのコラムを早く読みたい。
…と、これだけで終わる予定だったけれど、さっそく今年一つ目のCMを。
「あなたのおいしいが、いちばんうれしい」
ヤマザキさん、そりゃないよ。どう見ても東京モード学園の二番煎じ。
追伸:年賀状、去年出した分は一枚もミスせず宛名書きをしたのに、今日届いた分への返信を書く際に書き損じてしまった。パーフェクトならず。
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かるたの日本一を決める試合
将棋のA級順位戦最終日「将棋階の一番長い日」
この2つと並んで、最近欠かせなくなっているのが、今日の深夜に放送される、「朝まで生つるべ!」。さすがに時間が遅いので、生で起きていて観ると大変だし、暖房代ももったいないからビデオにとって後で観る予定。出演者数が少ないのが何より良い。
本当はスタジオで観たかったけれど、告知がいつ出るのか、何度も電話で問い合わせてもわからず、放送時刻も正確には教えてもらえず、観覧募集があったのかどうかもわからないまま。残念だけれど仕方がない。
追伸:かるたは1月、将棋は2月か3月のはずだ。
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先日の日曜日のアタック25は、今年の優勝者の中からナンバー1を決める大会だった。これがなかなかシビアだ。
優勝者の中で獲得パネル枚数上位者が10人参加。毎週の放送で、優勝が決まっていても最後の問題まで気を抜いてはいけないことを知る。1枚でも多く取っておくことが必要だ。
この10人による早押し問題で、3問正解すると勝ち抜け。ただしお手つきはマイナス点にはならないものの2問で失格、と案外厳しい。勝ち抜いた4人が通常と同じパネルクイズに挑戦する。この早押しがあるからといって放送時間が極端に長いというわけでもない。つまり、この早押し問題はどんどん進行する。ここで負けた6人はそこまで。スタジオまで来ていながらこれは厳しい。
この日は、アタック25の難しさをよく示す展開となった。
セオリー通りに進んで、25枚のパネルは縦横の3列目の全て、9枚だけが埋まっている。その時点で1枚も取っていなかった赤の回答者が正解。ところが、「挟める時には挟むようにパネルを取る、挟めない時には次に挟めるような場所のパネルを取る」というルールのせいで、赤は何問も連続正解しているのになかなか角のパネルが取れない。あえてもう1問待つのがいいとは言い切れないものの、「斜めでもつながっていればそのパネルが取れる」というルールにより、赤の正解が1問後であれば必ず角が取れていた。その後の展開も楽だったに違いない。
アタック25は26問正解した時点でゲーム終了。4人で争うので、単純に考えると優勝するには10問くらい正解したいところだが、4・5問でも十分優勝があり得る代わりに、10問正解しても角が取れないとぼろぼろになることもある。
赤はたくさん正解し、角争いでは不利だったものの優勝。お見事だった。
追伸:ああそれなのに、「ある都市」でハノイはサービス問題だったと思うのに。時事ネタの映像も出ていたのに。
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